マイペース酪農(北海道)

【残り10個以下】 放牧発酵グラスフェッド100%有機ピーナッツギー[100g]※ 牧草は有機JAS認証取得

¥2,268 ¥3,240

税込

★ ホームページ限定30%OFF 

● ギーとは?
ギーは脂質99,8%の高純度のオイル(油)です。
脂質10種類以上含み話題のオイルのいいとこ取り総合バランス油。
南アジアやヨーロッパの一部の遊牧民族を中心に
腐らないオイルといわれるため明日を生き抜く糧として重宝された保存食オイル。

● 食感
ピーナッツバターの濃厚さを残しつつ
オイリー感が合わさった新食感オイル
お子様から大人にも人気です

● 塩崎牧場特徴(マイペース酪農)〝春夏秋冬〟の4シーズンの味わいを楽しめる夏は青草 冬は干草飼育味わい・色・香りの違いを楽しめるのも魅力

● アニマルウェルフェアNo. 1酪農の理由
⒈ 自家貯蔵 有機JAS認証牧草約〝100%〟(春〜秋)
 ① 野草ほぼ10割(ワイルドグラスフェッド)
 ② ※隣町のビートパルプ(サトウダイコン繊維質)冬のみ少量
※ 隣町(地産)・化学肥料・遺伝子組み換えなし
※ 北海道のさらに最北に位置し、冬でも放牧なので牛の栄養を高めるために少量使用

⒉ 東京ドーム21個分に牛35頭

⒊ 野草10種類以上(草を選ぶ「選択の幸せ」)

⒋ 0〜50個数量限定/月の理由
 ① 一般穀物牛舎飼育と比べ乳量が70%以上減少
 ② ギー100gつくるのに生乳が約4,3ℓ必要

⒌ 牛乳とお肉を公に販売していない

 グラスフェッド
放牧飼育が主体を意味
牧草飼料100%やオーガニックのことではありません
世界的に冬には牧草は生えないため

冬の飼料
 ① 一般放牧酪農
 → 穀物飼料や輸入牧草使用(農薬・化学肥料)
 ② 塩崎牧場
 → 夏に自家で貯蔵した干草100%

 軌跡9
⒈ 東京ドーム21個分に牛35頭
1 頭あたりの面積 2.82ha
※ 放牧基準は1ha[100m×100m)に牛1頭

⒉ 有機JAS認証取得野草
放牧酪農:野草3種〜7種が通常
塩崎牧場:野草10種類以上

★ 牧草(グラスフェッド)
家畜が草の中でとくに好んで食べるもの
栄養価が高く収量が多いもの
人間が選抜して改良したもの
(肥料などを利用)を指す

★ 野草(ワイルドグラスフェッド)
表土を削らない(微生物の楽園)
牛が創造した大地に自然に自生する草を指す

⒊ 牛1頭の1日搾乳量(草飼育は70%以上減少)
一般酪農:約40〜50kg(9000〜1万ℓ/年)
塩崎牧場:約10〜15kg(3000〜3500ℓ/年)

⒋ 母乳育
一般酪農:産まれて2日以内には引き離される
塩崎牧場:母と子は一生涯共に育つ

⒌ 屠畜
年に1頭(家族4人で食べる1年分のお肉)
※ 塩崎さんは「自然=中立」を経験で感じています
生き物を食べて生きている自然摂理に従っています

⒍ 寿命
一般酪農:約4〜6歳(=屠畜)
塩崎牧場:10〜17歳(=老衰/怪我/限定肉)
  
★ 理由
 草を食べ自由に放牧されている事

⒎ 搾乳年数の違い
一般酪農:4〜5年
塩崎牧場:8年以上:お乳が自然な膨らみ

⒏ 牛の種類が豊富
ホルスタイン種
ジャージー種
ブラウンスイス種

⒐ 放牧
24時間完全放牧(冬の時期も)

● 不使用
穀物飼料(とうもろこしなど)・保存料・添加物・抗生物質・成長ホルモン
除草剤・補助飼料・化学肥料・サイレージ(輸入牧草)など 

● 栄養成分 
脂質 99,8% 水分 0,2%
脂質 10種類以上含有(日本発 食品栄養分析結果より) 
◇ 書籍「GHEE -奇跡のオイル-」参照

● 注意事項 
⒈ 液体・個体を繰り返す
夏は液体/冬は個体/春秋はザラザラ感 品質には問題ありません

★ ザラザラ感が気になる方
温かい食事に1スプーン垂らす 軽く温める 冷蔵庫で冷やす
※ 清潔なスプーンを使用し開封後は1ヶ月を目処に

⒉ 常温保存
直射日光・高温多湿を避け冷暗所にて常温保存

⒊ 色合い
夏:草は新鮮でカロテン含有が多く黄色っぽく深い味わい
冬:気温も下がり脂肪を蓄える時期 白っぽく爽やか

● GRASS-FED:牧草主体飼育
※ グラスフェッド割合は生産者次第
※ 北海道の放牧飼育は約7%のみ
※ 国内放牧 牧草飼育(GRASSFED)0.2%以下 
※ 自社調べ

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