naturavia |

10%OFF 奇跡の酪農 ⑴ 山地酪農 グラスフェッドギー 国内野草度 No.1 毎月0~38個数量限定販売

¥3,888 ¥4,320

税込

☆ ホームページ限定10%OFF

[商品説明] 

国内唯一 奇跡の山地酪農家 グラスフェッドギーオイル

[原材料]
〝山地酪農法〟から生まれた正真正銘グラスフェッド100%乳使用。
自家貯蔵牧草飼料100%(野草80〜90%牧草10〜20%前後)と
野草飼料50種類以上ワイルドグラスフェッド飼育は国内唯一0,006%の酪農家(全国約15000軒中)
※ 野草と牧草は異なります(下記詳細)

[数量限定]
・山地酪農生乳4,3ℓ分(約3010円相当)の乳脂肪分がギーに100g詰まっています
・毎月0〜38個前後の数量限定販売
 ※特に季節の変わり目や猛暑極寒により乳量が落ちやすい傾向の
  ため出荷できない月もあります

 ※売り切れになる場合がございます
・搾乳量は穀物飼育と比べて1/3以下の量
乳から全て手作り

[国内唯一水準]
東京ドーム11個分に牛40頭 24H放牧 完全100%「牧草飼料」
本来の牛のあり方を48年間愛情をもって育て家族全員で体現

「田野畑山地酪農の敷地」
●吉塚農場 
 放牧地21ha 採草地25ha
   成牛13頭   育成11頭(オス牛2頭:オス1頭は後継牛)
 自然交配

●熊谷農場
 放牧地30ha 採草地18ha
   成牛27頭  育成7頭(オス牛無し)

「寿命」
山地酪農の牛は10歳前後が基本。中には15.6歳まで現役で搾乳実現(自然交配)
※穀物飼育の寿命:約5〜6歳(=屠畜数の割合が非常に高くなる)
理由:草を食べ自由に放牧されている事。
   またサプリメントの不使用やホルモン剤の不投与が大きな違い(生産者より)

「屠畜(屠殺)」
オス → 約4歳で屠畜[4年に1回くらい(4年に1頭の屠畜:生きるための必要最小限)]
メス → 約2~4頭 / 年(牛の乳質の影響や怪我などにより前後あり)
※穀物大量飼育の屠畜は何百、何百万と考えるといかに少ない寄り添い酪農であることが伺えます


「山地酪農とは?」
表土を削らない山地に牛を放す
年間50種類以上の野草飼育(素飼料)が実現可能
1a(100m×100m)に牛1.5

[特徴] 
① 日本唯一「100%牧草(野草が主)飼育」
  野草約8~9割・乾燥牧草約1~2割(自社貯蔵・無農薬)
② 24時間放牧(牛が牛舎にいるのは搾乳時のみ)
③ 元祖・山地酪農の御三家の一つ 
④ ホルスタイン種 
⑤ 夏はサラッとした味と青草の香り冬は濃くて甘味の強い味 
⑥ 自然〝野草〟飼育だからこそ日本の四季の味を楽しめる 
⑦ 野草はニホンシバが主
⑧ 搾乳量は穀物飼育(グレインフェッド)の約1/3
⑨ 日を挟み徹夜で数日バターを手作り少量製造
⑩ 自然交配(吉塚牧場)

[不使用] 
穀物飼料(とうもろこしなど)・保存料・添加物・抗生物質・成長ホルモン
農薬・除草剤・補助飼料・化学肥料
遺伝子組み換え・サイレージ(輸入牧草)など 

[栄養成分] 
脂質 99,8% 水分 0,2%
脂質 10種類以上含有(日本発 食品栄養分析結果より) 
◇ 書籍「GHEE -奇跡のオイル-」参照

[注意事項] 
1:液体・個体を繰り返す
夏は液体/冬は個体/春秋はザラザラ感 品質には問題ありません

◇ ザラザラ感が気になる方
温かい食事に1スプーン垂らす 軽く温める 冷蔵庫で冷やす
※ 清潔なスプーンを使用し開封後は1ヶ月を目処に

2:常温保存
直射日光・高温多湿を避け冷暗所にて常温保存

3:色合い
夏:草は新鮮でカロテン含有が多く黄色っぽく深い味わい
冬:気温も下がり脂肪を蓄える時期 白っぽく爽やか

[GRASS-FED:牧草飼育]
※ 法律の定めがなくグラスフェッドと謳えるのは生産者次第
※ 北海道の放牧飼育は約7%のみ
※ 国内でも90%以上放牧牧草飼育(GRASS-FED)0.3%以下 
 (数値は自社調べ)

[牧草(グラスフェッド)とは?]
家畜が草の中でとくに好んで食べ栄養価が高く,収量も多いものを
人間が選抜して改良したもの(肥料などを利用)を指します。

[野草(ワイルドグラスフェッド)とは?」
表土を削らず、人の手が入らない完全に自然な草を指します。

naturavia限定商品]
田野畑山地酪農 グラスフェッドギーは
naturavia限定で製造・販売を手がけている商品です。

You may also like

Recently viewed